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システムの復元を無効化

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システムの復元を無効化
 
WindowsXPには「システムの復元」機能が搭載されている。通常は有効にしておいたほうがよい機能ですが、使用中のプログラムのバージョンアップを含め、新しいプログラムをインストールしたり、新しいハードウェアを接続してドライバをインストールしたりする可能性がない場合は無効にしても大丈夫です。
 
1.スタートメニューから「コントロールパネル」を開いて、「パフォーマンスとメンテナンス」をクリック。
 
2.「コントロールパネルを選んで実行します」の「システム」をクリック。
 
3.「システムのプロパティ」を開き、「システムの復元」タブをクリック。
 
4.「システムの復元を無効にする」にチェックを付けます。
 
5.「システムのプロパティ」の「OK」をクリック。

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